「いのち」を耕すコトバを見つけに

読書系ブログです。「いのち」を耕し、豊かにしてくれるコトバを見つけに、本の森へと分け入っていきたいと思っています。

「猫騒動」の進捗について

こんばんは。

今日は主として、昨夕(7/11)に隣家から言われた「お宅の物干し場(の植え込み)で猫が死んでいるのではないか?」との申し出に対応しておりました。

実のところ、私は生活保護を受けている身でありますので、まずワーカーさんに電話して、費用が発生した場合、誰が負担することになるのかを確認しました。ワーカーさんの答えは「大家さん」とおっしゃってました。

ですので、次に連絡したのが管理会社です。「折り返し電話しますから」と言っていたわりには、外出から戻ると玄関先に誰かいたので、尋ねると管理会社の社員だとおっしゃる。このスピード感! 感激! なんてするわけがありません。なんせ、ノーアポでの来訪でしたからっ。

室内に上げて、当の「物干し場」を見てもらいました。実際には「物干し場」は使っていません。近くに住む家族の洗濯機を使わせてもらっているからです。ですので、放置していたら、笹が腰の高さくらいにまで生い茂ってしまっておりまして、

・猫の処分と、

・笹の処分

の2点が懸案事項であることを共有しました。

しかし。

どちらも借り主責任で対処してもらうべき案件、なんだそうです。これについては、再度ワーカーさんに確認をとりたいと思っているところです。

で。

猫の扱いは「保健所」になるそうです。それはネットで連絡先を調べて電話をしました。

「物干し場の植え込みに猫が住み着いている。また、隣家からは死骸があるのではないかとも言われている。ついては、対処をお願いしたい」。これが私の「用件」でした。

しかし・・・。

初期対応がまるでなってない!!

この程度の内容の電話について、即答できないような担当者(なのか?)を電話番として採用しておくな!!と思いました。

用件についての結論から言うと、保健所では「ケガをしている猫の保護」ならするけれども、成獣としての猫の引取りはしていないそうです。「お伝えできるのは~」と話されたことは、猫が嫌がる「忌避剤」を置くか散布するかして、猫を追い出す程度のことなのだそうです(もちろん、ここではそもそも何で「野良猫」が発生するのかという、元飼い主のモラルまでには言及しません)。

そこで、最寄りの2軒のドラッグストアを回って、その「忌避剤」とやらを探してみることにしました。しかし見つかりません。そこで、Amazonで検索し、以下の2商品を購入することといたしました。2商品購入したのは、¥2000以上購入しないと、送料が発生するからでした。

 

 

 

中島商事 トヨチュー 有機酸調整済み 竹酢液 1500ML

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まだ発送したとのメールは届いていないので、届くのは明後日(14日)以降になるだろうと思います。猫たちに恨みを買うことなく、引き払ってくれることを願っています。

 

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今回は以上です。最後までお読みくださり、ありがとうございました。感情的な表現となってしまったことをお詫びいたします。

今後共、変わらぬご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。

 

茶箪笥

 

 

 

 

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